ペンネのカルボナーラ
ペンネのカルボナーラ、ローマ風?で~す。
では、では・・・。これで~す!
とろり~として、良い感じでしょ。
写真の左の白いものは、余った卵の白身を焼いて丸めたものです。(笑)
トマトも入れちゃいました。以外と旨い!!
久しぶりの大雪で、こんなのばかり食べてるんで、太っちゃうなあ(笑)
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ペンネのカルボナーラ、ローマ風?で~す。
では、では・・・。これで~す!
とろり~として、良い感じでしょ。
写真の左の白いものは、余った卵の白身を焼いて丸めたものです。(笑)
トマトも入れちゃいました。以外と旨い!!
久しぶりの大雪で、こんなのばかり食べてるんで、太っちゃうなあ(笑)
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トマトのリゾットとイカ墨のパスタで~す。
まずは、トマトのリゾットから!
え~と、一様、こんな感じになります。
材料は、ワンパターンですが、むきエビとしめじ茸を入れてます。
もちろん、にんにくや、たまねぎのみじん切りは炒めていれてますよ。
米の硬さは、作っておいたスープで調整します・・・・・。
あ、そう、仕上げにバターとパルメザンチーズで絡めておきます。
このパルメザンチーズ、パルミジャーノ・レッジャーノ入りって書いてあるんやけど、ちょっと辛いなあ~。
ちょっと高値やけど、ブロックのパルミジャーノ・レッジャーノを買って、削って使いましょう。
やはり、旨さがちがうよ!!
次はイカ墨のパスタだよ。
こんな感じです。
材料は、上のトマトのリゾットと同じだよ。
いろんなパスタをアーリオ・オーリオを基本で作っています。
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久しぶりにペンネを使って、ブルーチーズのパスタを作りました。
ネットにもよく書かれていますが、ペンネの穴の中までよくソースを絡めるためには、
ペンネの茹で汁でソースのやわらかさを調整するとよく絡みますね。
ハムを細かく刻んで、絡めています。
ブルーチーズの独特の味がたまりません。
しかし、あまりたくさん入れてチーズの味を濃くすると、
食べた後、舌を蝋で塗ったような感じになりませんか?
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イカがスーパーで安かったので、リゾットにしてみました。
前回と同様に自家製のバジルなので、虫食いが見えるでしょ。
まあ、これも自然ということで!(笑)
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以前の収穫したトマトを使ってトマトソースを作っておいて、トマトソースのスパゲッティを作りました。
で、これになりました。
自作のトマトが、ミニトマトもこのイタリアントマトも皮が若干固めでした。
次回は、トマトの皮を剥いて使うことにします。
結果、味はなかなかのすぐれものでした。(自慢! 自慢! (^_^)v )
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アーリオオーリオ・ペペロンチーノは、むずかしいですね。
本日、2回も作ってしまいました。
だから、食事はパスタだけで2回!(ほかにも、焼肉食べてます。)
日頃ダイエットでがんばってるのに、えらいこちゃ(笑)
一回目に作ったのがこれです。
乳化に失敗しました。一見わかりませんが。
生ニンニクを使ってますが、
なんと言ったらいいのか、オイルにコクがないのかな・・・・・・。
で、2回目の挑戦です。
今度は、作り置きのニンニクオイルを使っています。
なんとか、コクが出てきましたかね。
写真のバジルは自家製のため、ちょっと虫食いがあります。(^_^)
それで、ペーコンのようなのは、これも自家製のパンチェッタです。
塩抜きに3時間ぐらいかかりました。(結構いけますよ!)
残りは冷蔵庫で冷凍保存しています。
いずれも具は少ないですが、2回目はおいしかった。
でも、ペペロンチーノはいつ作ってもむずかしいです。
プロはさすがといつも感心しますよ。
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ほんま、久しぶりにトマトソースのスパゲッティを作りました。
久しぶりや!。。。久しぶりや!
こんな感じです。
材料は、ペーコン、しめじ茸。
ソースには、玉ねぎ、ニンニク、角切りトマト(缶)とアンチョビ、オレガノ。
チーズを振りかけてお食べください。
あ、パセリを切っていっぱいふりかけました。
チーズは、パルミジャーノレジャーノがやはり良いですね。
その場で削って使うと最高です。
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先のフシィリのオーブン焼きは、焼き加減が若干少なかったので、
今回オレッキエッテを使ってみました。
オレッキエッテは「小さな耳」の意味のようです。
先のフシィリやオレッキエッテは、どちらかと言えばソース系が合うのですが、
ショートパスタ好きは、なんでもかんでも使っちゃいます!(^_^)v
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朝からこのメニューは、きついですかね(^o^)
ショートパスタのチーズ焼きです!
中味はカロリーの高いものばかり。
玉子にマヨネーズととろけるチーズをふりかけて、後はオーブンで焼くだけ!
仕上げはパセリをたっぷりふりかけて完成。
ビリーのキャンプ後のカロリー補給にどうぞ。
カロリー取りすぎですかね(笑)
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夏ばての麺好きにはこれ。
キャベツのペペロンチーノです。材料はいつものペペロンチーノの材料にキャベツが入るだけ!キャベツのしんの部分の茹で加減が難しいですね。ただこれだけ。
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えっ!イカじゃないのって。
そうタコなんです。スペイン料理なのかイタリア料理なのか、真っ黒けで何がなんやら、よくわかりません!(笑)
しかし、めちゃくちゃ美味しいです。
材料は、タコ、海老、玉ねぎ、アンチョビ、ニンニク、オリーブオイルとイカスミです。
ショートパスタを茹でて入れてもよかったかなあ。。。 ソースが美味しかったもんで。 今回は、パンをちぎってソースに付けて食べました。なお、酒の肴には、バッチGOOD!!
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夜、遅くなったりして、少し小腹がすいて、スープ系のものが欲しくなったりこれなどどうでしょう!
ワンタンスープのしかっとした感じですかね!味はコショウや塩、コンソメの素一個。仕上げはパセリで勝負や(*_*)
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大阪の舞洲に釣りに行くのですが、橋を渡った向こう岸に公園があり、そこにヨットハーバーやレストランがあります。
レストランの名前は、パパヘミングウエイと言います。
以前から気になっていたので、行って来ました。
それは、イタリア料理の店で、夜はJazzのライブをやってるようです。
ランチタイムに行ったので、夜はわかりませんが、
目の前がヨットハーバーだから景色が良かったですよ。
ヨットのカバーがブルーに統一されているのもいいですね。
これは、ヨットのオーナーが自前で買うのでしょうか。。。。。? セレブ~(^0_0^)
ランチコースが、土、日曜日のメニューで2000円と3000円でしたが、
安い2000円のランチにしておきました。
アンティパスト?、パンかライス、アスパラとインゲンのパスタ、
メイン料理は魚料理か鳥肉料理、デザートのケーキ、コーヒーなどの飲み物っと、結構揃ってます。
いつもなら、ワインでぐいぐいってところですが、車なもんで、辛抱、辛抱!
食材的には、そんなに高価な感じはしませんが、おいしかったですよ。
さすが、プロって感じ!
海の風を受けながら、イタリアンを食べれるなんて、粋なものじゃないですしょうか。
この写真の向こう側が、僕の釣り場です。
鯵や鰯が餌なしでよく釣れていました。今は、。。。。。。。。(>_<)。
さびしいものですね。
釣れなかったときは、こんなお店で時を楽しむのも、脳にいいかも。
そう、特につかれた脳に!
さ~て、今度はディナーとしゃれこみますか。(^_^)v
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今回は燻製、パンチェッタ・アッフミカータはやんぺけぽんです。(関西弁で止めとくの意味)
豚のバラ肉約500グラムに塩50グラムを徹底的に擦り込んで一日以上冷蔵庫に入れてまず水分を抜きます。以降はハーブを付けて、また冷蔵庫でペーパーなんかにくるんで水分取り。一ヶ月ぐらいかかります。
またまた状況を報告しま~す!
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定番で、先にあさりは白ワインで蒸しておきます。
ほんで、玉ねぎをニンニクオイルで炒めて、米の投入。
後はいかなどを一緒に炒めてスープの投入。
ご飯を炊く要領で仕上げていくのですが
火加減が難しいなあ!(飯ごうやったら、得意なんですが)
やはりパエリアは苦手です。
う~ん。リゾットと区別がつかなくなったよ。。。。。
でも、おいしいなあ (#^.^#)
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材料は、お決まりのいか、あさり、エビ、玉ねぎ、カラーピーマン、ブイヨン、チリペッパー、ほんでお米。鶏肉は止めときました。それと、月桂樹の葉っぱね!
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コンソメの固形を使って、オニオンスープを作りました。
たまねぎを炒めてから、コンソメの固形1個とお湯2カップ400ccを合わせ作ります。
後は、塩、コショウで調整を。
だいたい、みなさんのコメントは同じようなものですが、
特に、たまねぎの甘さでコンソメスープがまろやかになって最高!
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ああ~、久しぶりのブログだあ~!ほんと久しぶりやん。 (^_^)v
肺炎起こして、大変でした。まあ~、ストレスですかね?
ところで、久しぶりにパスタでも作ってみました。
レモンとベビーリーフのパスタです。
こんな感じになります。
●材料●
レモン汁とレモンの皮
サラミソーゼージ(結構好きなんで入れちゃいました)
アスパラ
ベビーリーフ
モッツレラチーズ
あとで、バルミジャーノを削って振りかけます。
生クリームは、ちょっとまろやかさを出すために使います。
それから、若干のバター
オリーブオイル
◇レモンの皮は、ピューラーで剥きます。ほんで、オリーブオイルと若干の砂糖で炒めます。アスパラもピューラーで剥き茹でます。(塩味でね)
作り方の決め手は、塩味をあまり利かさないこと。
レモンをたっぷり搾ってかけ、パスタ全体に絡めるので、はじめての味でなかなか面白いです。
あっさりしてて、すっぱさで、うっ!?って感じですよ。
一度、おためしを!
お味の評価は、☆二つ半ってとこですか・・・・・・。
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大阪では、たこ焼き器をほとんどの家で持っていると思う。
ほんで(と、言う事で)、結構、たこ焼きをやります。
まじ、夕食でですよ!地方の方は、おやつとかで食べられていると思いますが、
まじ、夕食です。
大阪を除く近畿地方では、キャベツやブロッコリなどを入れたりして、腹持ち良くしてるみたいです。(若干、お好み焼きかなって思ったりして。)
僕の場合、たこ焼きに入れる具は、親の代から伝わっているものです。
当然、タコ、乾燥さくらえび、天かす、ねぎ、紅しょうが、たまにコンニャクぐらいですか。
なお、たこ焼きのもとの小麦粉には、山芋、卵は混ぜていますよ。
最初の一枚目の作品は、必ず失敗しますね。(笑)
鉄板に油がなじまないからですか?!
まあ、がんばって2枚目から再度挑戦で~す。
たこ焼き器には、電気コンロ版とガスコンロ版があり、ガスの方が強力でプロ的ですが、
家でやるには電気コンロ版が安全かな?
なお、必ず焼き具合にムラがあるので、たこ焼き君のローテーションを忘れずに!
☆夕食ですから、とことん焼いて、とことん食べるんや~。!(^^)!
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フスィリを使ったペペロンチーノ!
ごく普通のパスタですよ。フスィリにどれだけニンニクオイルが絡むかが勝負!
あっ、唐辛子でピリカラも忘れずに。
僕は、この単純なパスタが一番大好きです。
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フスィリを使っての試作品で~す。
まずは、ケッパーだけで和えてみました。もちろん、ケッパーの汁も使いますよ。
どこかのブログにケッパーだけのスパゲッティが載っていたんで、真似てみました。
これがなんと、結構いけるんです。味は、コンソメを若干入れました。
というところで、次にベーコンと三色ピーマンのパスタを作りました。
もちろん、ケッパー入りですよ。
たまねぎのみじん切りを炒めてから、作ったので味がまろやかで~す。
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アスパラが好きなもんで、アスパラとトマトのパスタです。
もちろん、ショートパスタのコンキリエで。
きのこのシメジは、常にパスタのセットもので入れてます。
仕上げは、パルミジャーノ・レジャーノのスライスを振りかけて、出来上がり!
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ショートパスタのコンキリエリガーテを使ってトマトソースのパスタを作りました。
まあ、定番ですか。
コンキリエはこれですよ!
ディ・チェコNo.50コンキリエ リガーデ
日清フーズ(株)のホームページにイタリアンのレシピがありました。
ところで、わが料理はこれで~す。(^_^)v
貝の形のショートパスタにトマトソースがよく絡んで最高!
材料は、コンキリエ、エリンギ、玉ねぎ、ニンニク、熟成トマトソース、オレガノ、塩コショウと最後にパルミジャーノ・レジャーノをたっぷりふりかけて「いただきま~す」。
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ペンネを卵で絡めて、マヨネーズをぶっかけて、オーブンで焼きました。仕上にチーズをかけていただきます。ちょっとこってりかなあ。
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新しいもんを持つとうれしいもんで、作っちゃいました。
アスパラとサラミのブルーチーズのペンネです!
こりゃ旨いよ!ただし、サラミもブルーチーズも塩辛いので、ペンネを湯がくさいの塩加減は控目に。
高血圧に要注意やもんね(笑)
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アルミのフライパン買っちゃいました!
二千円ちょっとで買いました。
大阪に道具屋筋ってところがあって、プロのお店の方が買いに来ているみたい。最近は、僕みたいな素人がグルメブームにのって、買いに行くってことです。
やはり百貨店なんかで買うよりかは雲泥の差で安いし、専門的なものがそこいらに置いてあるのが魅力ですね(^0^)/
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僕の近所の商店街には、ホルモンを焼いて売ってる店があります。
まあ、肉屋さんでコロッケを売ってるようなものですかね。
100グラム150円で売ってます。結構いい値段ですが、味はピカ一美味しいよ〜
家に持ち帰って、冷たいビールで一杯やりますかあ(^0^)/
最近、こんな店を見掛けませんね。淋しいかぎりです。
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大阪の焼肉屋さんって全国でも鶴橋が有名ですが、有名になりすぎて結構高級になってきているみたいです。若い女性が行きだしたのが影響のひとつじゃないかなあ。
焼肉屋さんは、炭火焼き、ガスコンロ焼きが主で、高級店は炭火が多いですね。僕の行くところは昔ながらのガスコンロの店で、やはりホルモン焼きです。高級なロースとかを食べる人が多いですが、信じられませんね。ロースならステーキハウスに行けば良いのだから!ホルモンは、やはりバラ、ツラ、赤センが中心かな。
写真の真ん中二枚がツラで外側がバラです。この店は鶴橋じゃないけれど肉屋さんのやってる焼肉屋で新鮮で味も最高です。場所は残念ながら秘密です。カウンタでひとりでも食べられる大阪の庶民の店を大事にしたいものです。
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とろけるチーズのスパゲティは、素朴で単純だけどなかなか○ですよ(^O^)
ただし熱いうちに食べないとチーズで麺が合体し、エライことになっちゃうよ!一度お試しを。
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アスパラ・イカ・えびのパスタです。
ソースは、グリンピースを茹でてミキサーにかけ、こすなどしてグリンソースを作ります。
写真では、残念ながらソースの量が少なくて色があまり出ていません!しかし、味は濃厚で、グリンピースの味や香りに余韻が残ります。
グリンソースを作るのは、ちょっと面倒ですね。
これから、この手のソースのパスタが食べたくなったら、外へ食べに行くことにします。いろんな道具を使うので後の洗い物が大変なんですから!
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またまたカキのパスタを作りましたが、今回は正月と言うことで、大エビのソテーをのせました。エビにレモン汁をかけて、お・た・べ (^0^)/
カキとエビのエキスががっちゃんこ、ほんのりバターの味と香りが、「おいおい、待ってくれよ~」って美味しさですかね。わかる~?
[作り方]
前回のカキのパスタと同じですが、先にエビとカキは別々にニンニクオイルでソテーしておきます。
後は同じです。
生クリームがなかったので、コヒーのフレッシュと牛乳で辛抱しました。
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冬になるとやはりこれ!
カキが恋しくなりますね。辛抱しきれず作っちゃいました。
巷ではノロウィルスが話題によく出てきて、カキもって言われていますが、どんな食材でも火をちゃんと通しておけば大丈夫だし、カキは関係ないみたいですよ(^0^)/
カキのエキスがパスタにからみ、バターの香りがほんのりと最高!
「材料」一人前
カキ おおつぶ4個
いか・えびの冷凍もの 適量
玉ねぎ 半個みじん切り
ニンニク 1かけら
赤ピーマン 4分の1個
シメジ 半パック
ブイヨン 1個
バター 好きなだけ
生クリーム おおさじ3杯牛乳 適量
OliveOil 適量
白ワイン 適量
パセリ 少々
★作り方
いろいろな作り方があると思いますが、僕の場合、カキ様は特別扱いにしています。
①まず、ニンニクオイルを作りカキを炒めて、バター味を付けておきます。
もう一度最後で炒めるので、ここではあんまり炒めすぎません。
②別のフライパンに、またまたニンニクオイルを作りみじん切りした玉ねぎを炒めます。
じっくり炒めて焦がさないようにします。焦がすと苦くなりますよ。
③②が色づいてきたら、きのこや赤ピーマンを入れて少し炒めた後、いかやエビ、①のカキを入れて、白ワインでみんな一緒に”こんにちわ”で炒めます。あっ!ブイヨンも入れておいてね。
④しばらく炒めたら、生クリーム、牛乳、バターを入れ、塩コショウで味の調整です。
※生クリームや牛乳は煮立たさないように。
⑤ゆであがったパスタに④をからめ、パセリをふりかけて出来上がりで~す。
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こらあ失敗だあ。
カレー味にチーズがあわねえよ〜
ペペロンチーノ風にカレーはあうけどチーズはあわねえなあ。ショック
トマトソースにチーズはめちゃ合いだけどなあ。
まあ教訓ってことで。
つぎは新作アンティパストに挑戦!
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トマトソースのスパゲッティを作りました。すごくシンプルなパスタです。
結構トマトソースのパスタにもこだわりがあって、他の方もそうだと思いますが
なかなか自分のお気に入りの味が出せなくて困っています。
隠し味に思考錯誤・・・・・う~ん、こんな味かなあ~、まあまあかあ~ってとこですが。
もともと、僕自身はトマトがあんまり好きではなかったのですが、和歌山県の白浜温泉に「ペンションドゥエビス」というイタリヤ料理のめちゃ美味いペンションがあって、そこでディナーを食ったときにプリモピアット(パスタ料理)でトマトソースのスパゲッティに出会ったのがはじまりです。昔、イタリアに行ったことはありますが、小さなBARでラザニアやサラダでワインをがぶがぶ飲んでた記憶しかなく、イタリア料理のディナーなんて食ったことがありませんでした。もちろんお金もありませんし。このペンションのおっちゃんに隠し味などいろいろと教えていただきましたが、いまだに思考錯誤中です。
いろんなところでトマトソースのパスタを食べましたが、ここのパスタは、僕にとっては◎のパスタだと思います。セコンドピアットの肉料理もお勧めですよ。
シンプル・イズ・ベスト!なかなか難しいですね。
ちなみに写真のパスタは、ベーコンが飽きたのでハムを刻んで入れてます。
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リゾットの紹介です。ちょっとカロリー多めですが、美味しいですよ。お米から作ったので前支度含めて40分ぐらいかかっちゃいました。
〔材料〕
お米 適量
角切りベーコン 欲しいだけ
シメジ パック半分
玉ねぎ 半個
ピーマン 赤黄色 各1/3
ニンニク 1片
ローリエの葉 1枚
バター 適量
コンソメ 1個
パルメザンチーズ(粉) 好きなだけ
パセリ 少々
★作り方
①オリーブオイルで玉ねぎのみじん切りを炒め、色がついた頃にお米(洗わない)入れて炒める。
②お米の色がほぼ透明になったころに、スープ(コンソメ)を入れお米を煮る。ローリエの葉っぱも入れときましょう。この後、水分が少なくなったらスープを足して焦げないようにします。ずっと付きっきりかな・・・。辛抱!
③ベーコン、しめじ、赤黄色ピーマンは別にニンニクオイルで炒めておきます。
④お米の硬さが、う~ん、もうちょっとってところで③の具材を投入!、後はお好みの硬さになるまでスープの突っ込みだよ~ん。
⑤仕上げは、バターとパルメザンチーズで。パセリもぶっかけて、できあがり~。
☆スープの量で、硬さの調整を。
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食欲の秋ですね~。
どんどん食べますか!何食ってもおいしいことやし。
後でダイエットしよっと。。。。
イクラの和風パスタです。
イクラのつぶつぶ感と白菜のしゃきしゃき感がいいですよ。
苦手なシソの葉もこうすりゃ違和感なく食べれました。
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